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フランス料理

Restaurant Ryuzu (リューズ)

フレンチ
TEL
03-5770-4236
東京都港区六本木4-2-35
アーバンスタイル六本木 B1
地下鉄六本木駅
6番出口より徒歩で3分
平均予算 5,000 〜
平均予算 15,000 〜

日本人だからこそ使いこなせる和の食材を、その旬に合わせ、日本の四季を感じて頂けるフランス料理。

素材を慈しみ、素材の味わいをピュアなおかつシンプルに表現する事がシェフ飯塚の信条。六本木の喧騒から一本裏通りに入った、落ち着きあるシックな内装のレストラン。個室、ダイニング、カウンターとお客様のシチュエーションに合わせて利用できる。シェフが料理をしている姿を臨むカウンター席はおひ一人様でも楽しめる最上のシェフズテーブル。

穏やかな時の流れを紡ぐ上質な空間

六本木駅より徒歩3分、東京ミッドタウンのそばに店を構えます。天井が高く開放感あふれ、陽光が優しく降り注ぐ昼間の店内は明るく、上質を知るゲストにも満足をもたらす落ち着いた空間。個室は最大で10名まで利用でき、パーティションにより人数の調節も可能です。キッチンの臨場感をも堪能できるカウンター席は、アラカルトを注文でき、ひとりでの利用も可能なため、食通を中心に人気を集めております。

オーナーシェフ 飯塚隆太が奏でる、驚きと感動に溢れたフレンチ

「ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション」の料理長も勤めたオーナーシェフの飯塚隆太氏の創りだす料理は、素材の持ち味を存分に引き出し、さらに美しく彩られます。旬の食材の風味をより一層引き立てる、確かな技術と斬新な発想。驚きと感動に溢れた逸品が揃う。なかでも「肉厚椎茸のタルト仕立て」は「ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション」の料理長時代からの人気メニューです。

料理の味をよりいっそう引き立てるワインを経験豊かなソムリエが提案

食材、料理に合わせたワインが充実している点もこの店が愛される理由の一つ。料理を引き立てる最良の組み合わせをゲストに提案するため、日々シェフとの意見交換を怠らず厳選されたもの。ワインと料理が互いを引き立て合う組み合わせの妙をお愉しみいただけます。またゲストのさまざまな要望にも応えますので、ご相談ください。グラスワインも種類豊富に取り揃えられているのも魅力です

店舗詳細

住所 〒106-0032  港区六本木4-2-35 アーバンスタイル六本木 B1 googleマップを見る
連絡先 TEL03-5770-4236 
アクセス
地下鉄六本木駅6番出口より徒歩で3分
駐車場 なし
お店のホームページ http://restaurant-ryuzu.com/pc_index.php
営業時間 日 火 水 木 金 土 祝 祝前
12:00~15:00 /L.O. 13:30
18:00~23:30 /L.O. 21:00

定休日: 月
ご予算
昼 5,000円~
夜 15,000円~
予約 予約できます
サービス料など
・サービス料:10%
クレジット 可(JCB /VISA /AMEX /DC /MASTER)
会計方法 テーブル会計
席情報
総席数:(35席)
禁煙・喫煙 全面禁煙  
個室
あり
貸切 不可  
お子様同伴可否 可  5才以下は不可
ペットの同伴可否 不可  
ドレスコード スマートカジュアル
キャンセル規定 前日50%
当日100%(コース代金)

こだわり条件

利用シーン デート/接待/誕生日/記念日
設備 マイク(あり)
サービス ソムリエ(いる)/パティシエ(いる)

飯塚隆太 Ryuta Iizuka

役職 オーナーシェフ
経歴 1968年11月20日生 / 新潟県出身 / A型
専門学校卒業後、「第一ホテル東京ベイ」「ホテル ザ マンハッタン」などを経て、94年「タイユバン・ロブション」へ。97年渡仏し、ロワンヌ「トロワグロ」、アルボワ「ジャン・ポール・ジュネ」他で1年10カ月修業の後、帰国。「タイユバン・ロブション カフェフランセ」スーシェフ(2年半)、料理学校講師の後、04年「ターブル ドゥ ジョエル・ロブション」シェフ、05年9月「ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブション」シェフに就任。11年2月、独立。
セールスポイント 店を始めるにあたり、「きちんと仕上げた上質のものを出したい」と方向を決めた。料理は正統派、でも雰囲気は気楽に。目指すは「居心地のいいレストラン」だ。
 夜はコースとアラカルト、ランチにはプリフィクスも加えた。「選ぶ楽しさってあるでしょう」。コース1本だけの店は自由度がなさ過ぎる。
「客が使い勝手がいい店」は飯塚さんの店作りの必須条件だ。常連の中には、おまかせで、という客も多い。今、飯塚隆太さんが求めているのは、いじり過ぎない素材感のある料理。それが客のニーズとリンクする。客のわがままに臨機応変に応えられるのは、グランメゾンで培った力量あればこそ。注文が錯綜しても、スピーディに提供できるよう、厨房にプランシャを設けた。さっと焼いただけの料理でも、スパイス使いや組合せで、エレガントなフランス料理に仕立てていく。
 飯塚さんの根底には、ロブションでの学びがある。それを踏まえて今、「リューズ」スタイルが着々と確立されているところだ。
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